I am sorry ,It’s my fault 等、謝り方の表現

I am sorry ,It’s my fault 等、謝り方の表現

今回は日常で謝る時の表現についてご紹介してみたいと思います^^

日本人は「すいません」と謝りすぎと外国人の友達からよく聞きますが、もちろん相手に対して失礼なことをした時等はきちんと謝ることが大切だと思います。

定番の表現 I’m sorry

これが定番なので、ほとんどの状況で使えます。

あとはちょっとした、「すいません」としても使えます。

私がアメリカに行った際に、人とぶつかったときや、人の背後から前に等してもらう場合に「sorry」と短く言うだけでも、快く大抵の人は相手にしてくれます。

失敗したとき It’s my fault

自分が失敗したときに、自分のせいです。と非を認めるときや、責任を取るときに言う表現です。

  • I didn’t ask her , even though I wanna talk with her again .  It’s my fault .(彼女に連絡を聞かなかった。また話したかったのだけど。当然僕のせいだよ)
  • It’s my fault. I forgot to withdraw the money  before we hangout .(私のせいです。遊びに行く前にお金をおろし忘れました。)

大きな失敗したとき I messed up

faultより大きな失敗をしてしまった場合等に使います。「うわーやってしまった・・」みたいな感じでしょうか(笑)

  • I messed everything up. I’m so sorry.(何もかも台無しにしてしまった。ごめんなさい。)
  • ・I really messed up his birthday party . I’m sorry.(旅行を台無しにしてしまいました。ごめんなさい。)

フォーマルな謝り apologize

丁寧に謝るときに使います。フォーマルな言葉なので、面識が少ない人や、スマートに謝りたいときに使えると思います。

  • I apologize to you for my mistake (私のミスを謝ります。)
  • He apologized for being late his birthday party (彼は、彼の誕生日に遅刻したことを謝った)

あなたは正しいという表現の謝り you are right

じつはこのフレーズ、「プラダを着た悪魔(Devil wears prada)」で最後に出てきた表現です。

女性の主人公が彼氏に、誤ったときに言った言葉です。仕事に追われて、彼との大切な時間を築けなかったことに対してこう言いました。

  • I just wanna say you are right (あなたが正しいと言いたいわ。(私が間違ってた。))

まとめ

以上がsorryに加えて謝る場合の表現でした。 誤ってばかりもおかしいと思われてしまいますが、適切なときにきちんと謝罪をする。これが円滑な人間関係を気づくとても大切なことだと思います。

ですので、ぜひみなさんも謝り方を学習して、ここぞというときにスマートに謝ってみてくださいね^^

 

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